アジアンライズジャパンのサービス

アジアンライズジャパンでは、以下の事業を柱として日本経済の活性化及び日中両国の懸け橋となることを目的とし、御社事業を成功に導きます。

②EC支援・ネットモール構築・多角通信販売・アンテナショップ

中国市場参入のプロセス ~通常ケース~

日本本社が中国プロジェクトチームを編成

※日本本社が中国プロジェクトチームを編成

チーム構成社内部署備 考
責任者社長現状の状況は常に変化しており、素早い決断が必要なので、決定権を持つ社長が最適
副責任者経営企画部署の責任者実際にチームの運営を担う役割
メンバー1商品開発担当販売許認可を取得するため、商品の成分、パッケージを改正するケースが多いため
メンバー2商品品質管理商品の成分を改正、商品品質を保つため
メンバー3中国戦略現地の諸事情に詳しい中国国籍の社員が望ましい
メンバー4経理随時予算を組むため
メンバー5法務中国の法律に詳しい方が望ましい
メンバー6経営企画中国市場に詳しい方が望ましい

中国進出に関する準備とリスク

参考:日本企業の中国進出における、最低限必要な準備と費用

必要な準備項目費用(万円)期 間
市場調査500半年以上
現地パートナー探し500半年以上
現地コンサルタント会社を依頼1,000半年以上
即戦力の自社採用1,000半年以上
役所関係の調整(工商局、税務局、衛生局、税関、検疫所、商品検査局、消防局、公安局、水道局、電力局等)1,0001年以上
現地法人の設立1,500半年間前後
販売許認可の取得3001年~2年
広告宣伝費500半年間前後
出店する場合2,0001年以上
現地スタッフの募集及び教育300半年以上
合計費用と時間8,6002年程度
  • ※ 約億単位の費用をかけ、約2年間の時間を費やしても、ビジネス化できないケースも多い。
      実例:日本○○会社、3年間に約1億円を費やしたが、販売許可さえ取得できない。
  • ※ 労力、時間、資金をかけてビジネス化したとしても、すぐにコピー商品に悩まされる。

中国EC市場現状

中国進出の新しいビジネスモデル

天津を特化⇒中国全土へ展開天津で下記の総合企画を実施

①ネットモール+多角通信販売+アンテナショップ

ネットモールの構築

日中同時進行

②市場調査の費用と時間を削減しつつ、日中同時進行での調査・プロモーションを展開

企業のメリット①

企画のメリット②

中国消費者の購買を促すストーリー性のある商品説明を掲載

プロモーション

定期報告

コスト試算及び価格調査

支払および後フォロー

アンテナショップ

ネットモール、多角通信販売の信用付けのため、中国の二級都市(天津、青島、大連、重慶など)からアンテナショップを作っていく

まずはお気軽にご相談ください! メールはこちら

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